サイドブレーキをゆるめ、人生のハンドルをもう一度、自分の手に。
池田豊教は、正解を教える先生ではなく、
人が本来の感覚を取り戻す旅に伴走する人です。
熱いけれど、押しつけない。
感覚やエネルギーを大切にしながら、理論と実践で現実につなげていく。
兄のように笑い、父のように受け止め、
その人の奥に眠っていたBeingが立ち上がるまで、共に歩いていく。
PSPは、池ちゃんが一生懸命に生き、人と向き合い続ける中で出会ってきた、珠玉の仲間たちと深く語り、感じ、実践しながら、自分の人生をもう一度動かしていくための3ヶ月の冒険です。
笑って、話して、泣いて、また笑う。
自分の感覚を出しても大丈夫だと思える場所。
PSPは、知識を受け取るだけの講座ではなく、
人と人のあいだで人生が動き出す3ヶ月です。




人生を変えるために必要なのは、もっと頑張ることではなく、まず自分のブレーキに気づき、それをゆるめること。
そのうえで、自分がどんな車なのか、どんな道で進みやすいのかを知る。それが、ライフドライブ理論の出発点です。
PSPは「もっと頑張れ」とは言いません。「大丈夫、一緒に行こう」から始まります。
大丈夫、一緒に行こう。まだ変われる。一人で頑張らなくていい。
ブレーキのかかり方は、人によって違う。自分のタイプを知ることが、変化の入口になる。

TYPE A
過敏さ、繊細さ、感じすぎること。言葉になる前に相手の感情や場の空気を受け取ってしまう。本当はそれが才能かもしれないのに、「普通にしなきゃ」と自分の特徴に蓋をしてきた人。

TYPE B
親の期待、世間体、会社の空気、ちゃんとした大人像。自分のハンドルだと思って握っていたものが、実は誰かのハンドルだったと気づき始めている人。

TYPE C
動けないわけではない。むしろ行動力はある。でも「この命をどう使えばいいんだろう」という問いがある。突き抜けたいけれど、まだ何かが定まりきっていない人。
共通するのは、「自分でハンドルを握ること」。
唯一無二のBeingを掘り下げ、自分がどういう車なのかを知ること。
それがPSPのはじまりです。
参加費無料のオンライン説明会で体感できます
人はひとりでは変われない
一般的な自己啓発・セミナー
内観で自力を上げることが中心
知識・スキルを「外から足す」
当日だけ熱くなり、すぐ元に戻る
セミナージプシーになりやすい
PSP|パラダイムシフトプログラム
自力を上げる × 他力を掛け合わせる
自力を上げていく姿を仲間に見せ合う
他メンバーからのコメントも成長要素になる
仲間とともに圧倒的実践をしていく
唯一無二のBeingを掘り下げていく
3ヶ月の仲間との実践が、変化を日常にする。
PSPの前半は、ブレーキをゆるめ、アクセルを見つけること。後半では、さらに深い問いに向き合っていきます。
「自分のBeingとは何か」
「この命をどう使うか」
「受け取ったものを、どう世界に還元するか」——
それは、誰かに教えられる答えではありません。
実践と対話を重ねる中で、
ふと受け取れるようになる。
忘れていた感覚が蘇り、
自分の奥から、静かに立ち上がってくる。
3ヶ月の終わりに、多くの参加者が口にするのは、
「変わった」ではなく、
「ようやく、自分に戻れた気がする」という言葉です。
ライフドライブ理論をベースにした講義と、ドライブを体感するワーク。知識が「腑に落ちる」体験として刻まれます。
自己浄化瞑想とジャーナリングで、内側にあるものを静かに掘り起こします。日常では気づけなかった自分と出会います。
直感・体感覚を使って他者を「読む」練習。受け取る力・伝える力が育ちます。
仲間の学びを鏡にすることで、一人では見えなかった自分が見えてきます。
一過性ではなく、3ヶ月かけて繰り返し実践。日常との往復が、変化を本物にします。
シャンパンタワー理論。まず自分の器を満たすことから。自己犠牲をやめ、自分に許可を出す土台をつくります。
10K理論をはじめ、なぜ消耗するのか・なぜ湧いてくるのかを体感的に理解します。
体感覚・直感・リーディングを通じて、自分の内側からの声を受け取れるようになります。
家族、仲間、大切な人との関係性を見つめ直します。死生観ワークを通じて、関係の根っこが変わります。
気づきを日常に落とし込む設計をします。PSP後も仲間とつながりながら、自分の人生を自分で動かし続けます。
PSPは、全18時間の内容を6回に分けて行います。1回3時間、約3ヶ月間をかけて、講義・瞑想・ワーク・リーディング・対話・シェアを重ねながら、パラダイムシフトを日常へ定着させていきます。
パラダイムシフトの第一歩。自己の土台をつくる。
仲間を鏡にして、自分をもっと深く知る。
直感と体感覚を使いこなす力を育てる。
ペアワークで、受け取る力・伝える力を高める。
家族・仲間・大切な関係性を深く見つめ直す。
3ヶ月の変化を言語化し、これからの人生を設計する。
6つのステージが積み重なって、はじめてパラダイムシフトは起きる。
まずは説明会で話を聞いてみる 内容・スケジュール・費用を詳しくご説明します「変わった」というより「もともとの自分に戻った」という感覚が、いちばん多い。
そして、人生が具体的に動き始める。



PSP卒業生の実例
古民家再生の
事業立ち上げ
仲間と自然農を
共同作業
ボイトレ×Being
セッションを開始
仲間と情報を助け合い
住む場所を変えた
PSPコーチとして
活動開始
リトキャラ活動に
参画
両親・夫婦・子育て
家族関係の改善
卒業後も続く
受講生同士の交流
職場でも家族の前でも、ずっと「ちゃんとしなきゃ」と思って生きていた。PSPで、その緊張を手放していいってわかってから、人との距離が変わった。
リーディングセッションで、自分でも気づいていなかったことを言い当てられた。「こんな感覚、信じていいんだ」って思えた瞬間に、何かが解けた。
家族のこと、子育てのこと、自分のこと。ぜんぶ別々に考えてたのに、PSPを通じてぜんぶつながっているってわかった。死生観ワークが特に刺さった。

池田豊教の原点には、人と深くつながりたいのに、どこかで壁をつくってしまう——その矛盾と向き合ってきた時間があります。
10年間の教職を経て、コロナ禍の休校をきっかけに退職。知識や正解を教えるだけではなく、自分の内側を見つめ、他者との関係性を育むことで、人は本来の生き方を取り戻していくと感じたからです。
現在はRetreat Caravanを立ち上げ、内観セミナー、コーチング、対話の場づくりを行いながら、家族や世代を超えてつながる「村フェス」を開催。2026年2月までに24回、延べ1,400人以上が参加しています。
著書『最高に楽しく生き抜く秘訣〜元教員が村創りで学んだ10の教え〜』では、教員から村づくりへと歩んできた学びを綴っています。
PSPは、これらの実践から生まれた、感覚・理論・対話・仲間がひとつになる場です。
頑張らなくていい。ちゃんとしなくていい。
どんな自分でも、ここにいていい。
——そう感じられる瞬間が、人を動かす。
誰かに本当に受け取られたとき、人は、自分を受け取れるようになる。
誰かの期待に振り回されなくなる。自分の方向は、自分で決められる。
空っぽで頑張るのをやめ、自分の器を満たしたうえで、家族・仲間に贈れる。
ドライブを知った上での深い信頼関係。卒業後も続く仲間とのつながり。
3ヶ月の実践で定着した変化が、そのまま日常として続いていく。
池田豊教 ファシリテーション
プログラム参加費
300,000円
税込 / 分割相談可 / 詳細は説明会にて
高額なプログラムだから、まず話を聞いて判断したいのは当然です。説明会では、池田豊教が直接プログラムの背景・内容・参加者の変化をお伝えします。



サイドブレーキを引いたまま、アクセルを踏み続けてきた。
そのしんどさに、ようやく気づいているなら——
PSPは、答えを与える場所ではありません。
あなたがもう持っているハンドルを、一緒に見つけに行く場所です。
まずは、話を聞くだけで大丈夫。
「合うかどうか」は、聞いてから決めてください。